2026年7月4日

昨夜の夕食は、スーパーのパック寿司(598円)です。また寿司かよ!と言われましても定期的に寿司を食べないと死ぬのでしゃーない。まずはマグロからいただきまーす😋🍣

続いては青森養殖サーモン。どこで養殖しているのだろう、フュージョンエネルギー研究所の近くだったりして。量子サーモン🐟
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昨夜、記事を投稿したあとも眠くならないので、超がつくほど久々にトランスジェンダー関係の掲示板を覗いていた。昔は性同一性障害の人が主流派だったけど、今は個人輸入代行業者経由で女性ホルモン剤を仕入れ、自己判断で服用している人が多いっぽい。
ホルモン剤や抗男性ホルモン剤は血栓症リスクが高いけど、血液検査を定期的に受けている感じもなさそうだし、人によっては複数のホルモン剤をチャンポンなど危険な服用の仕方をしている。自分は大丈夫と思ってしまうのかもしれないね。
驚かされるのが、40代や50代になって初めてホルモン剤に手を出したという人が結構多い点。それも既婚者が多いようだ。純粋な性同一性障害者は今では少数派となり、オートガイネフィリア(自己女性化愛好症)が多数派になってしまったっぽい。あああ😵
LGBTの原点はユダヤ人医師のマグヌス・ヒルシュフェルトにある。彼はオカマ(ゲイと言わないと怒られるんか?😒)の性科学者であり、性別適合手術を医療的に確立させた先駆者として海外LGBT界隈で称えられている。
一方で彼はナチスの優生思想の支持者であり、人間的に劣ると判断した人たちへの不妊手術を積極的に奨励する活動家でもあった。つまりLGBTの原点はナチス優生学なのだ。この点をLGBT活動家たちは隠そうとしている。
マグヌスのwikiでも彼が優生思想や差別主義者であったことは伏せられており、性的少数者の理解者という賞賛に終始している。こうやって真実は嘘で塗り固められてゆくのだねえ。マグヌスの視点で見ればLGBTの人たちは差別を受ける側ということになるのだが・・・。
😒
今の若い子たちは恵まれているよ。もし私が10代の頃に個人輸入が可能だったら、間違いなく自己判断でホルモン剤に飛びついた。でも、それが不可能だった時代に生まれて良かったと今では思う。男に生まれたのだから男でいいよ。
それにニューハーフでもない限りホルモン剤の入手が不可能だった時代に、若くして先天的に男性ホルモン(+女性ホルモン)が分泌されなかったお陰で女性的な容姿に恵まれた。10代20代はめちゃくちゃモテたし楽しかった。今では単なるおっさんです😊
その頃にLGBT運動が欧米から輸入された。LGBT団体の初代代表は左翼思想家ではなく純粋に性的少数者を支援する人だった。しかし、気づけば極左集団に団体ごと乗っ取られて追い出された。そしてLGBT団体は家族という概念の破壊活動にシフトしていった。

マーガレット・サンガーは優生思想の活動家だった。フェビアン協会のHGウェルズの愛人としても知られる。また、KKK(クー・クラックス・クラン)の女子部として講演も行っている。その彼女に資金提供をしたのがロックフェラー財団だ。
サンガーは、「有色人種は人類の雑草のようなものであり、根絶されなければならない」と発言している。そして25の州で産児制限の合法化を実現させた。その後、全米家族計画連盟(プランド・ペアレントフド)を設立。
戦後、産児制限制度を日本に導入するため、GHQがサンガーを来日させている。サンガーの思想はグローバリストに引き継がれた。優生思想に基づく人種差別と人口削減を実現するためにLGBT運動を作り、それがSDG's(AGENDA2030)に繋がっているのだ。
気づきましたか?レーベンスボルンもそうだし、ナチス優生学のマグヌス・ヒルシュフェルトと繋がってくるでしょ。LGBTは性的少数者の権利を守る運動をしているのではないのだよ。性的少数者を利用して、従来の概念の破壊活動を行っている。
レインボーパレードという現代の見世物小屋に参加して喜んでいる人たちは少しは勉強してほしい。LGBTを主導する側に馬鹿にされて笑われていることにも気づかず、彼らの手のひらで踊らされているのだ。
だから私はLGBT運動が上陸した当初から、まったく賛同できなかった。権利など要らなかったよ。静かに暮らせたらそれでよい。もう性同一性障害でも当事者でも何でもないんだけどね、今では部外者です。
😒😒😒

漂白された真っ白のイカが毒々しくて美味しいなーっと。本当に新鮮なイカは透明に透き通っているんですよね。そういうイカを食べてみたいものでゲソ🦑
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最近、若年層~中年層の現役世代に各種ガンなどの病気が増加しているというニュースをよく目にする。芸能人やインフルエンサーが若くして病死というトピックがよく上がっているもんねえ。

ほー、若い世代に虫垂がんが増加しているらしい。特に40歳前後の接種者では4.6倍も増えているという。さすがワクチンは効果絶大。虫垂がんだけではなく様々な癌で全体的に増加傾向にある。グラフェンに放射性物質だからね、そりゃ癌になる🙄

「日本人の死亡者数が想定を上回る傾向が続いている」(日経)って、大量死は想定内に決まっているでしょ(笑)。これからもっと増えてゆく。高齢者よりも若い世代、特に中年世代を中心に死んでゆくはず。最も身体に悪い食生活を送っている世代だもの。
今からでも遅くないことはなく、明らかにもう遅いけど、それでも死に急ぎたくなければ今後のワクチン接種を一切しないこと。ワクチンは誰が何のために作ったと思っているのか。その点を徹底的に調べて勉強しないとダメだよ。
また、ワクチン未接種だから安心ということはまったくない。ワクチン接種者、特に毒物ばかり食べており解毒をまったく意識しない人たちからは強烈な悪臭が漂うことがある。何度も書いている通り、異臭を放つ女子高生とも遭遇している。

本当にこれなんだよ、マジで臭い人がいるんだよおお😭😭😭
そういう人たちの身体からは、ワクチンの成分が呼気や発汗、クシャミなどの形で排出されている。気化して空気中に飛散しているのだ。未接種者はそれを経皮吸収して感染する恐れがある。これがシェディングです。下手をしたらナノチップまでもらう可能性が・・・。

病院だと医療従事者も患者もワクチン接種者だらけだろうから、シェディングを避けられないだろうね。だから病院には行きたくない。付き添い入院で保護者の58%が体調不良というのは、ワクチンに限らず様々な薬剤をシェディングで吸収しているからだよ。しかし、未だにシェディングを陰謀論で片づける人ばかり。

ゴミ売り新聞までシェディングを認めてしまったというのに(笑)。とりあえず、接種者は解毒をしっかり心がけて欲しいよ。それは自分の命を救うことにも繋がるわけだから。家族や愛する人のために思いやり解毒をしてください。
風呂に塩化マグネシウムやホウ砂を入れて入浴し、パクチー、パセリ、スギナ、ヨモギ、タンポポなどを食べよう。
😒😒😒

これは間違いなくチリ産かノルウェー産サーモン。毒ですねえ、でも美味しいねえ。寿司を食べるとメンタルが上向いてゆく😋🍣
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癌の記事で思い出したけど、癌と寄生虫の関係に関する報道が出てきたという。以前から癌は寄生虫が原因だとする説はあったんだよね。それを裏付けるのが、駆虫薬であるイベルメクチンが癌細胞を消したという論文だった。
また、癌に限らず様々な病気に寄生虫が関係しているという説も以前からあった。だとすると、イベルメクチンは奇跡の万能薬ということになってしまうのだが・・・。

今年1月の記事なので結構古いけど、こういう情報が出ていたのだ。ちなみに週刊新潮によると、大阪府とかいう自治体が、倉庫にイベルメクチン300万人分を隠していたとか何とか。これも煙幕(茶番)の一環か、それとも本当に隠したかったのか。

うーん・・・私は寄生虫は人間にとって味方だと思っているんだよね。身体がどうしようもないくらい重金属や毒物に汚染されると、体内から寄生虫が発生することが判明していたはず。体内に寄生虫がいる人ってアレルギー症状が治まったりするじゃない。
要するに寄生虫は人間が持つ自然治癒力による1つの現象だと私は思う。もし、寄生虫が癌をはじめ、あらゆる病に関連しているのだったら、寄生虫が体内にいた人が多かった数十年前は癌だらけだったはずだよ。だけど、現代のほうが癌だらけだ。
私はイベルメクチンよりも寄生虫を信じる。彼らは悪い存在ではないよ。

これは私のサブ垢だけど、この通りでございます。酷い目に遭ったのでねー。それにイベルメクチンやフェンベンダゾールなどの駆虫薬は、ファイザー、バイエル、ジョンソン・エンド・ジョンソン、メルク、ビル・ゲイツが仕切っているでしょ。この顔ぶれの時点で信用ならない。
しかも、駆虫薬市場は今や340億ドルのドル箱である。怪しさしかないねえ。ともあれ、イベルメクチンは癌に効かないと私は考える。癌に確実に効果がある薬を求めるなら、ロイコトリエン受容体拮抗薬を普通に服用していたらいいんだよ。実際に癌治療に使用している病院もあるのだから。
おっと、誰か来たようだ・・・😦











































































